今回は、沈黙が苦手な人は、人の話が聴けないというちょっと衝撃的な話をします。
なぜかというと、沈黙の空気に耐えられなくて
なんか喋らなくちゃ!って自分から沈黙を破ってしまうからなんですね。
あるいは結論を早く知りたくて、促してしまう。
だけど沈黙というのは、何か思いを巡らせていたり
あるいは、話せない喋れないという、その人の気持ちの現れなんですね。
なので、その気持ちに寄り添って待つ、ということが大事になります。
沈黙が苦手な方は、慣れるしかないんですけど「黙って待つ」ということにチャレンジしてみてくださいね。
────────
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
もし、
「ちゃんと聴かなきゃ」と頑張るほど苦しくなる。
そんな経験があるなら、
力を抜くほど心に届く「聴き方」のヒントを、7日間の無料メールレッスンでお届けしています。

こんな方におすすめ
相手のためにと思うほど、何を言えばいいか分からなくなる
沈黙になると、気まずくて何か話してしまう
「ちゃんと聴けているのか」と不安になる
聴いたあと、なぜかどっと疲れてしまう
3つの特典付き
①「私はどこでつまずきやすい?」
自分の聴き方の現在地がわかるマッピングシート
② 「なるほど!」が増える
毎日届くポイント図解シート
③ 家事をしながらでも学べる
音声ガイド付き
※いつでも解除できます